売上の見込みが立つのと立たないの、どちらがお好きですか?

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あなたは来月の売上の見通しが
立っているビジネスモデルと
どうなるかわからないモデルなら
どちらを選びますか?

当たり前のことを聞いちゃいましたね。

当然、
売上の見通しは立ったほうが
良いに決まってます。

実は全ての商品、サービスの販売は
2つのモデルに分けることが出来ます。

ひとつはその都度購入をしてもらう
「フロー型ビジネス」

もうひとつは継続して売上となる
「ストック型ビジネス」

フロー型ビジネスは
「その都度、単発購入」なので
例えばお医者さんや美容院、
あとはスーパーなどの小売店など。

ストック型ビジネスは
不動産の賃貸や○○教室、
レンタルサーバーや生命保険、
税理士さんの顧問契約など、
定期サイクルで売上があるもの
が挙げられます。

今回の記事の主旨は
あなたのビジネスにストック型の
ビジネスモデルを取り入れて
安定した売上を目指すこと。

例えば
個人で事業をされている方や
これから起業したい!という方は
やることがとても多く、
ただでさえ忙しいです。

そんななか、
「毎月売上を上げないと!」
というプレッシャーに曝されながら
セールスに奔走するのは
かなりのストレスですよね。

それに対して
ストック型ビジネスというのは
契約すればするほど売上や利益が
ストックされていき、
売上の見通しが立つようになります。

ビジネスモデルによっては
あなたが体調を崩しても
収入が入り続けますし、

売上の見通しがたつことで
新規事業や新たな投資も
やりやすくなります。

もしあなたがこれからビジネスを
始める段階なのであれば

あなたのイメージしているモデルに
最初からストック型モデルを
組み込むためには
どういった売り方が良いか、
考えてみましょう。

すでに
「フロー型ビジネスをやってるよ!」
という方は、
どうすればあなたのビジネスに
ストック型モデルを導入できるのか
考えてみてください。

以下に
ストック型ビジネスのモデルの中でも
一般的に導入しやすいものを紹介します。

1、定期購入
雑誌やサプリメントの定期購入で
通販業者に多いですね。

2、保守、点検型
建物や機械などの保守点検は
まさにストック型ですね。
商品販売のタイミングで
一緒に勧めましょう。

3、定額のレンタルサービス
クルマも購入からシェアリングが
増えてきていますね。

購入側にとってもレンタルなら
固定資産税も節約できたり
高額商品も経費にしやすいなど
メリットがあります。

4、コミュニティ型
ファンクラブや○○会、
月額制の出会い系など。

5、○○教室
スポーツジムや塾など
いわゆる「月謝」と呼ばれる
収入があるタイプですね。

ネットをうまく使えば
地域の枠からも
飛び出すことができますよ!

6、○○の使用料
駐車場を貸し出したり、
オフィスシェアリング、
看板の使用料を月額で徴収する、
など。

7、コンサルティング契約
「コンサルなんてハードルが高い!」
と感じる方は
「BtoB向けの○○教室」
と考えてみてください。

あなたにできることが
あるのではないですか?

8、定額サービス
「1ヶ月○円で使い放題!」
みたいな売り方ですね。

最近では歯医者さんでも
導入しているところがありますね。

まとめ
継続して定期的に売上が上がるビジネスモデルをストック型ビジネス(モデル)という。
売上の見通しを立てて経済的にも精神的にも健全でいるために、ストック型ビジネスのエッセンスを取り入れましょう!

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